ブロックチェーン・ラボ(アドバイザー・チャーリー・タカ)の影響力!

こんにちは

夢のある生活を実現するために暗号通貨に投資を始めたmosshi55です!

先日、金融庁から仮想通貨取引所としての無登録業者のブロックチェーン・ラボラトリー(アドバイザー・チャーリー・タカ)に対して、改正資金決済法に違反してるとして警告を受けましたことについて書かせて頂きます。

ブロックチェーン・ラボラトリー(アドバイザー・チャーリー・タカ)が金融庁から警告が!

2月11日の日経新聞に掲載されました、無登録業者に金融庁が警告へという見出しで、マカオに本社があるブロックチェーン・ラボラトリ(アドバイザー・チャーリー・タカ)の日本でのセミナー及び仮想通貨を使った資金調達ICO(イニシャル・コイン・オファリング)の代理業・仮想通貨分散投資業などを主な事業とし、投資家向けに勧誘活動をいる事が、無登録の仮想通貨交換事業者に対して改正法による違法行為にあたることが理由のようです。

ブロックチェーン・ラボラトリー(アドバイザー・チャーリー・タカ)は、日本の投資家に正しい仮想通貨を伝えることが金融庁のルールでは違法と判断されれば、日本での活動は今後行わないと言われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブロックチェーン・ラボラトリー(アドバイザー・チャーリー・タカ)活動について

ブロックチェーン・ラボラトリー(アドバイザー・チャリー・タカ)が日本で一番大きなイベントとしては、昨年の11月に東京で開催されたブロックチェーン・カンファレンスで仮想通貨企業が20何社が集結して、通貨の説明がされた後に投資家からも直接仮想通貨企業に質問ができることで、話題になりました。

おもな活動としては、全国を5か所で3ヶ月に一度くらいにセミナーが開催されて、仮想通貨の市場の状況・各仮想通貨の利用価値・新規ICO案件の案内・投資に関する注意事項・投資家に対して加熱ムードに対する警告などがブロックチェーン・ラボラトリーのチャーリー・タカさんにより説明されていました。

ブロックチェーン・ラボラトリー(アドバイザー・チャーリー・タカ)により仮想通貨のリスクに対する心が前・対策方法・投資目的だけのただ買う事を煽るせセミナーではなく仮想通貨の正しい知識と考えかたの説明・ブロックチェーンの技術の将来性の理解を深めらための説明と投資家にとっては大変勉強になるセミナーだと私自信は思っていました。

日本と世界の仮想通貨の規制に対する違い・仮想通貨の投資家の国による傾向・現在2,000以上あると言われています仮想通貨の中で、本当に実用性のある通貨の内容説明・新規ICO案件についてのシステム及び機能性・将来性なども詳しく説明がされていましたので、こうしたセミナーが今後聞けなくなること自体日本の投資家においては仮想通貨の最先端の情報が手に入らなくなってしまうことは、大きな損失と感じます。

ただブロックチェーン・ラボラトリー(アドバイザー・チャーリー・タカ)も法を犯してまでも活動は出来なことは理解できますし、今回の件でチャーリー・タカさんはアドバイザーを退任して、個人として日本の投資家のために情報を発信して頂けるということなので、チャーリー・タカさんには感謝の言葉しかありません。

新しいICO案件の購入が難しくなるかもしれませんが、新規上場時の下落時に投資しても遅くないと思ってもいます。

まとめ

今年は、仮想通貨は実用性が求められ、ブロックチェーン技術の向上により日本の上場企業も新規ICOに参加することが伝えられています。

情報を精査して少しでも安して投資して頂ける仮想通貨が案内できればと考えています。

今は、少ない投資で億り人にさせますと言ってどこも同じ情報に登録をさせようとしていますので、十分に精査して投資をして下さい。

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